FUJISLATE
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TYPE-A
【対応屋根】
・エアルーフ ウッディシンプル ・エアルーフ ドリーム30
・日本瓦 ・陶器平板瓦
【特徴】

屋根に密着。

屋根とパネルの隙間を小さくすることで、風に通り道を与えません。

屋根と太陽光発電パネルの隙間は、ほぼガシットアームの厚みのみ。設置高を抑えることで、台風などの暴風にも耐えることができます。また、屋根とパネルの一体感が増し、見た目にもスマートに感じられます。

4点支持ポイント。

1枚のパネルを4点で支持。強風地でも安心してご利用いただけます。

金属レールで太陽光パネルを指示する一般的な工法と大きく異なるのが、支持ポイントの多さ。1枚のパネルを4点で支えることで設置強度が増し、強風地域でも長期間、安心してご使用いただけます。

ガシットベース。

軽量かつ高耐久のエアルーフ。ガシットベースはその性能がそのまま受け継がれています。

TYPE-C最大の魅力は“ガシットベース”を使用できること。ガシットベースはガシットアームを設置するために専用設計されたエアルーフとほぼ同性能・同質の瓦です。そのため、見た目に全く違和感なく仕上げることができます。また、瓦に穴開けなどの加工をする必要がないので、強度の低下や職人の技量による仕上がりのバラツキを最小限に抑えるだけでなく、工期の短縮も望めます。

対応年数30年以上。

耐食性の高いアルミニウムとステンレスで構成されています。


簡単施工。

ソーラーガシットなら簡単でスピーディーな設置が可能です。