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ソーラーガシット TYPE-C

新築時の設置に最適!
ガシットベースを使用した、美しい仕上がり。

【対応屋根】 ・エアルーフ
・ウッディシンプル
・エアルーフ
・ドリーム30
・日本瓦
・陶器平板瓦

屋根に密着。

屋根とパネルの隙間を小さくすることで、風に通り道を与えません。

屋根と太陽光発電パネルの隙間は、ほぼガシットアームの厚みのみ。
設置高を抑えることで、台風などの暴風にも耐えることができます。
また、屋根とパネルの一体感が増し、見た目にもスマートに感じられます。

4点支持ポイント。

1枚のパネルを4点で支持。強風地でも安心してご利用いただけます。

金属レールで太陽光パネルを指示する一般的な工法と大きく異なるのが、支持ポイントの多さ。
1枚のパネルを4点で支えることで設置強度が増し、強風地域でも長期間、安心してご使用いただけます。

ガシットベース。

土台となるガシットベースを使う事で様々なメリットが生まれます。

軽量かつ高耐久のエアルーフ。
ガシットベースはその性能がそのまま受け継がれています。

▶︎ エアルーフについてはこちらをご覧ください。

対応年数30年以上。

耐食性の高いアルミニウムとステンレスで構成されています。

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