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フジスレートの未来・環境の挑戦
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2030年までにサーキュラー素材(循環廃棄物材料)を原材料に30%使用する事を目標とします。

AIR ROOF Sustainability

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2019~2021年サステナビリティのコミュニケーションの共同研究

フジスレート

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KURARAY

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慶應義塾

【 共同研究概要 】

  1. 廃棄物のリアルな素材実験、様々組み合わせKMDで試作

  2. コンセプトのストーリー化、ヴィジュアル化、販促コンテンツ化

  3. 建築家・デザイナーへのアンケートの実施

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KMDはグローバルに活躍できるクリエイティブリーダーである「メディア・イノベータ」を育成するとともに、創造社会を牽引するための様々な活動を行う大学院大学です。学術的成果だけを目的とせず、企業とのコラボレーションにより社会へインパクトを与えることを目的に。MAKE、DEPLOY、IMPACTを実践します。国際社会の一員として先端的な活動を行うため、英語と日本語を公用語とし、ネットワークインフラを最大限に活かした環境整備を行なっています。

KMD SAMCARA研究室

慶應義塾大学大学院サーキュラーデザイン研究室
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Mathew Waldman教授
デザイナー、発明者、教育者。ブランド"NOOKA"の創設者。双方向デジタルやUXデザインの先駆者として認められ、1997年、New York Zoomを設立。KMDでは今までのデザインに留まらず材料科学やバイオデザインを使ったサーキュラーデザイン研究室SAMCARAを設立。
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